5月17日(金)1年生を迎える会をしました。児童会では「新聞のりゲーム」と「伝言ゲーム」を、児童会を除く6年生では学校ウォークラリーを企画しました。学校ウォークラリーは1年生に楽しんでもらうだけでなく、学校のことを知ってもらえるように、いろんな教室の中にゲームを用意しました。最後に手作りのしおりを1年生にプレゼントしました。運営をした6年生自身が「楽しみながら進められた」と達成感を感じていました。


5月17日(金)1年生を迎える会をしました。児童会では「新聞のりゲーム」と「伝言ゲーム」を、児童会を除く6年生では学校ウォークラリーを企画しました。学校ウォークラリーは1年生に楽しんでもらうだけでなく、学校のことを知ってもらえるように、いろんな教室の中にゲームを用意しました。最後に手作りのしおりを1年生にプレゼントしました。運営をした6年生自身が「楽しみながら進められた」と達成感を感じていました。


5月17日(金)は、児童会と6年生が企画した1年生を迎える会でした。めあては2つありました。1つ目は、1年生が楽しみ、古市小学校をもっと好きになってくれること、2つ目は、たて割り班の交流を深めることです。この目標を達成させようと、6年生と児童会は入念な準備と進行で今日までがんばってくれました。結果は大成功で、古市小学校のみんなが仲良くなれました。6年生のみなさんありがとう!これからも期待しています!!

5月13日(月)に社会科の学習で、草野駅の周辺の様子を見学に行きました。
草野駅周辺には、田んぼや畑が多くあり、工場や神社、駅やバス停など
町の様子を歩きながらしっかりと見学することができました。

5月15日(水)は校内スポーツ記録会でした。 古市小学校では毎年1年間の体力の増加を測るために、1年生から5年生が50メートル走やソフトボール投げなどに挑戦します。スポーツ記録会当日まで、各学年で体育の時間に練習してきました。1年生は初めてでしたが、お兄さんやお姉さんのがんばる姿を見て一生懸命に取り組むことができました。また、6年生は事前に測定し、他学年や競技のサポートをしてくれました。6年生がしっかり見守ってくれるので、みんなが全力を出すことができます。今年もいくつかの種目で新記録が出ました。

算数の学習、「体積」では、教室の中に1立方メートルの枠を作り、1立方メートルの大きさを確認しました。枠の中に何人入れるかを確かめた後、高さも1メートルなので、座ったりしゃがんだりして入らないと、1立方メートルにならないことにも気づきました。また、教室の縦、横、高さが何メートルあるか予想し、教室の体積を調べることができました。

11月17日(土)は学習発表会でした。4年生は理科の学習で学んだ「にている親子 にてない親子」を発表しました。児童は、この日のために一生懸命、準備や練習を積み重ねてきました。観てくれている人に、「命のつながり」を伝えたいとがんばりました。本番では、それぞれの力を出し切れたと思います。この達成感を積み重ね、これからも4年生は成長し続けます。保護者のみなさん、地域のみなさんたくさんのご声援ありがとうございました。


17日(土)に学習発表会がありました。3年生は4年生と一緒に、音楽会で披露した合奏と合唱、国語で学習した「サーカスのライオン」の劇をしました。この日のために、一生懸命練習したり、準備をしたりしてきました。たくさんの人に見てもらえる発表の舞台で失敗を恐れず、全力でやりきろう!と臨みました。3年生の全力の演技は、きっと見てくださった方の心に届いたと思います。頑張ったみんなに拍手を送りたい一日でした。
11月17日(土)、学習発表会では、宮沢賢治作の「注文の多い料理店」を国語劇にしました。児童たちが開始前に「円陣を組もう!」と提案し、声出しをして始めました。音響以外は全て児童の力で行い、自分の役から裏方までをこなし、みんなで仕上げた発表となりました。終わった後にホッとした笑みで話す姿は心が温まりました。


17日(土)は、古市小学校の学習発表会でした。1年生にとっては、初めての学習発表会です。演目は、「くじらぐも」。演劇だけでなく、歌や合奏にも挑戦しました。大きな声を出す、ゆっくり言う、心を込めて言うことを意識して練習を積み重ねてきました。観客を前にして、緊張もありましたが、全力で取り組めた発表になりました。子どもたちが、一回り成長することができた発表になりました。
6年生は、1学期の奈良校外学習、2学期の広島修学旅行で学習してきたことを劇にしました。奈良校外学習の場面では、6年生の演技に会場から大きな笑い声が上がりました。絵本「折り鶴の旅」をもとにした広島の場面では、会場が息をのんで6年生の演技に見入っていることが、伝わってきました。フィナーレでは、10人が広島での平和集会で誓った宣言文を発表し、平和への思いを堂々と伝えました。
