ささやまの森公園へ藍染体験へ行きました。
お家の方と一緒に模様作りしていただいたTシャツを持参して染めました!
世界に1つしかない素敵なTシャツができました✨
行事等で着用するのが楽しみですね♪

ささやまの森公園へ藍染体験へ行きました。
お家の方と一緒に模様作りしていただいたTシャツを持参して染めました!
世界に1つしかない素敵なTシャツができました✨
行事等で着用するのが楽しみですね♪

2年生の生活科で、町たんけんに行きました。
今回は、初めての町たんけんなので、学校周辺を探検しました。
畑の野菜や飛んでいる生き物、地区の名前、お店や病院、いろいろな発見に子どもたちは大興奮でした。


7月7日(火)、全校生で七夕集会を行いました。児童会が中心となって企画した遊びを6年生たちが下級生を案内しながら縦割り班で楽しみました。遊びでは、「デカンショ前の心の準備祭り」と題して、折り紙が当たるくじ引きや輪投げ、水風船すくい、お化け屋敷をめぐり、お祭りの出店をめぐっている雰囲気を出せるように考えていました。
最後に願い事を書いた短冊をささに飾りました。「ピアノがうまくなりますように」「バレーボールがうまくなりますように」「100点がとれますように」「世界が平和になりますように」など、子どもたちの願いが書かれた色とりどりの短冊が飾られました。どの願い事も叶うといいですね。

3日(金)、夏のお楽しみ会を開催しました。
お家の方と一緒に七夕飾りを作り、笹に飾りつけました。
素敵な笹飾りに囲まれながら子どもたちの発表がスタート!
元気な歌声や楽器の音色が遊戯室いっぱいに鳴り響いていました。
あたたかい拍手をありがとうございました。

7月1日(水)、先週のふるさと講話「ふるいちのむかしのあとをさがそう」をもとに、講師の酒井先生と一緒に学校近辺のフィールドワークを行いました。
道しるべ・常夜灯・宗玄寺・秋葉神社など、子どもたちにとっては毎日見ている風景の中にあるものが、それぞれ昔の人の知恵や伝統があることが分かりました。
「ここは昔は銀行。」「ここは旅館。」等、昔の街道沿いにたくさんのお店が並んでいたことも知り、ふるいちは「道」のまち、「市」のまちだったこと、人やものが集まる重要な場所だったことが実感できました。
「古市って、むかしも今もすてきなところなんだな。」と感じることができたフィールドワークでした。


7月2日、3年生と6年生に篠山ストーリーテリングの会の方にお越しいただき、お話会をしていただきました。3年生のお話の一つ丹波篠山の昔話「ふしぎな黒大豆」では、ちょうど自分たちも黒豆を栽培していることもあり、興味深くお話の世界に入り込んでいました。6年生のお話の一つ「物いうブドウの房、笑うリンゴ、ひびく桃」というハンガリーの民話では、魔法の力を持った不思議な果物たちが登場し、ファンタジーの世界を楽しみました。それぞれ想像を膨らましながら昔話や民話に触れることができました。


7月1日、3年生では、先日、学校で種をまいた黒豆の苗を定植しました。お世話なった講師さんの畑をお借りし作業を行いました。子どもたちは、植え方を指導していただき、移植ごてを使い、穴を掘って一本一本丁寧に植え付けができました。今から、秋の収穫を楽しみにしてるようです。



6月30日(火)に、3年生では、丹波篠山市長の酒井隆明さんにお越しいただき、丹波篠山市のよいところについて、市長の講話、動画やクイズを通して学びました。
市の町並みを未来へ残す為、電柱を地中にうめたり、看板を減らしたりしている工夫を教えていただきました。
また、市長さんにたくさん質問もしました。
最後はまるいのとまめりんが登場し、いっしょにデカンショ踊りをおこないました。
これからも魅力たっぷりの丹波篠山市を楽しんでいきたいですね。

6月26日(金)、1年生と6年生が合同で西部給食センターへ見学に行きました。
施設では、野菜を洗う工程や大きな鍋を力強くかき混ぜて調理されている様子などを見せていただき、普段おいしく食べている給食について学びを深めた子どもたち。
給食時間には、「残さず味わって食べよう!」とさっそく感謝の気持ちを行動に表していました。
また、見学中には、6年生が1年生の目線に合わせて「見える?」と優しく声をかけ、場所を譲ったり気遣ったりする姿がとても印象的でした。
給食への感謝とともに、1年生と6年生の絆がぐっと深まった、とても素敵な時間になりました。

大きなお鍋だね

一緒に見学

学校給食甲子園優勝メニュー
6月23日(水)、4年生では総合的な学習の時間において、「ふるさと学習」を行いました。講師に宗玄寺の住職さんにお越しいただき、古市の成り立ちや昔の小学校の生活などについて教えていただきました。まずは、「古市の歴史を見つけよう」ということで、「古市は、古くから市があったところ」ということを教えていただき、その理由や当時はどれぐらいお店があったのかを教えていただきました。「旅館」や「喫茶店」、「傘屋」、「飴屋」・・・「レコード店」まで25軒のお店や施設あり、たくさんの人が集まる場所だったことを教えていただきました。また、石の道標など古くからのあるものを教えていただきました。たくさんの昔の生活がわかるスライドと今の様子とを比較しながら「古市」の移り変わりについても教えていただきました。次回は、フィールドワークを行って昔から残っているものを見学することになっています。これから、もっともっとふるさと古市の新たな発見ができそうです。
